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ベビーゲートを付けた。
お嬢さんの行動範囲が広がり、つかまり立ちも積極的になりました。

それに伴い、キッチンのコンロにも手が届くようになってしまい…。


一応、うちのガスコンロはすべての箇所に
チャイルドロックなるものがついてはいますが、
コンロを使っているときはロックかけられない。

というか、キッチンでは何が起こるかわからないし、
調理中はお嬢さんはキッチンに入って欲しくない!
(コンロが大丈夫でも、包丁が落ちたりしたら危ないですしね)


幸い、うちはキッチンが独立型なので、
入り口にベビーゲートを付ければすむ話です。

ということで、さっそくベビーゲートの情報を集めて物色しました。。



要望としては、

・丈夫で、指はさみなどがない安全なもの。

・使わなくなったときに、収納場所に困らないこと。

・掃除機が引っかかったりして面倒なので、できればバリアフリータイプ。

・頻繁に出入りしたいとき、開けっ放しにもできればベスト!


なおかつ、デザインも良ければ・・・なんて、
ものすごく贅沢な要望で探しておりました(笑)。


そして、、見つけたのです!


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[2010/11/29 09:34] | 日々のこと | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
散らかし名人 / 告知!!
普段、散らかしたいだけ散らかしてOKな遊び方をさせています。
散らかす楽しさを味わってる時期なんだろうし・・・。

それを寝る前に毎日片付け、リセット・・・というふうに。
親が片付け場所を作って、リセットするのを見て覚えると、
そのうち一緒に片付けをするようになると何かの雑誌で読んだような?

とにかく、そういうことを経て、「自分で片付けるのも遊びのうち」
にならないかなーと思っています。


そういうわけで、おもちゃをひっくり返したり、
オムツを袋から取り出して好き放題させてますが、
昨日はあまりにも酷い散らかしっぷりに
笑えてきたのでいちおう記念撮影(笑)。




片付けるのも、けっこう時間かかったわ~。。




<告知!>

義兄、車椅子アスリートの廣道純が、TVに出ます。

NHK教育
11/27(土)21:30~22:00

「となりの子育て」
育てた人にきいてみる
-プロ車いすアスリート 廣道純の父・母-


今回は大阪の廣道さんのご両親のインタビューもあり。
もちろん会ったこともありますが、とにかくインパクトの強い親父さんです(笑)。
「この親にしてこの子あり」な感じです。
関西人の血がそうさせるのか、大阪の家族の通常の会話が
かなり面白いそうです。(姉談。)


廣道さんと一緒に過ごしていると、
うっかり胸から下が動かないことを忘れてしまうくらい。

それは、本人が何でも自然にこなす人であるということなんですが、
障がいがあることを事実として受け止め、
その上で特別扱いせずに本人が暮らしてきたからでもあります。

なんと、大阪の実家の廣道さんの自室は、
事故後も2階にあったらしい。。
もちろんエレベーターなどはなし!

そんな実家の様子がインタビューで語られるのでは?と
ワクワクして録画予約しましたー。
(お嬢さんの寝かしつけで、おそらくリアルタイムで観れない・・・)

みなさんも、ぜひ。
[2010/11/25 02:57] | 日々のこと | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
男性の育児休業について
6月から、男性の育児休業について「改正育児・介護休業法」というものが
施行されましたね。

・妻が専業主婦でも取得できる。
・給料の50%が雇用保険から「育児休業給付金」として出る。
・1年間取得可能。
・分けて数回取得することもできる。

おおまかですが、以上が改正ポイントだそうです。
(ちなみに、現在の男性の育休取得率は、、2%未満だそうで。)


・・・とても良い制度が出来たと思います。

お勧めは、出産後の一番きつい時期に数ヶ月、
いや…せめて最初の一ヶ月一緒に育児をする!

ってか、おっぱいやらなんやら、母親じゃなくては無理な場面が多いので、
妻としては夫は育児だけでなく、家事をサポートしてもらいたい時期のはずです。

この時期多くの人が“里帰り出産”をするのですが、
この新生児の時期の大変さを、一緒に赤ちゃんの両親が過ごしたほうが、
「通いパパ」するよりもいいと思います。
(あっというまに大きくなって、「新生児のころは…」と懐かしくなるものです)


そして、妻が兼業主婦の場合は、
妻が職場復帰するときに2~3ヶ月夫が育児休業を再度取得する!

妻は、ブランクを埋めることに必死になるし、
子供は初の集団保育で最初の2~3ヶ月はほんとに病気の嵐!!

復帰したての職場に「今日も病院に寄るので遅刻します・・・」
「子供が熱でお休みさせてください・・・」と、本当に肩身が狭い。。

家事も育休中のレベルから抜け出せず、心身共にくたくた。
仕事、やっぱりやめようかな。。
でもせっかく狭き門の保育園に入れたのに。。

と悩み尽くす時期です。

そんなとき、夫が育児休業を取得してくれれば、
かなり頼りがいのある主夫でしょう。

そして、貴重な「大黒柱は妻、家庭内は夫」という構図ができるのです。

これは、お互いの立場を経験するのにとても良いことだ思います。
大黒柱(特に収入面ね。)も、家事も育児も、経験は積まねば身になりません。
「仕事と家庭」のバランス、想像と実際は違う!って思うはずです。


と、、良いことずくめの制度なのですが、実際に取得できるのか??


D君やほかの男性友人たちに聞いてみました。


「そりゃあ、会社側が取らせてくれるのなら、子供ともっと一緒にいたい。」
「専業主夫の経験もしてみたい。」

「でも、、今の会社の空気として、制度はあっても取れない。」
「仕事が多くて、誰かに引き継がせたら迷惑だと思う」

だそうです。
やっぱりそうだよねー。

上の世代のおじさんたちは、飲み会のたびに

「俺たちの時代は子供のおむつなんて換えたことなかった」
「帰宅して子供の寝顔だけをみて、明日も頑張ろうと思う。」
「それが家庭を背負う男の人生。」

なんて、武勇伝のごとく。

時代は変わって、制度は与えられても、
会社の中枢のおじさんたちが根っこでは「男は家事育児はしない」と思ってたら、
そりゃあ若い世代は思うように育休取得できません。



ああ、あと10年はかかるかなー。
いまのおじさんたちが退職したら、、少しは変わる?

『お前が赤ちゃんのころは、俺がミルクをあげて、俺のおんぶで寝てたんだぞ』
なんて父親に言われたら、子供としてとても嬉しいけどな~。。


わが実家の父は、育児しない世代のオヤジなわけですが、
なんと預けたらちゃんと孫の面倒は見てくれるのですよ。


意外!びっくり!
でもなんかとても嬉しい驚きだったりします。。
[2010/11/22 23:17] | ワーキングマザー、保育園など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
断乳後の食欲。



断乳後、とにかく良く食べてくれるようになりました。

数ヶ月前は、痩せてしまうくらいの食事拒否で
あんなに心配したのが嘘のよう。。

ちょっと食べすぎ?!って思うほど食べます。


保育園でも遅ればせながら、離乳食は卒業して
晴れて「幼児食」になりました。

揚げ物もおいしそうに食べるので、ようやく母としての「作る楽しさ」が!


同時に好き嫌いも出てきましたねー。

特に、ナスが嫌いなようで、これでもかというしかめっ面で「ペッ」とします(笑)。
トマトも嫌いみたいです。


逆に、大好きなのはお好み焼きで、口に運ばれてくるのが待ちきれず、
大口を開けて自分から突っ込んできます^^;・・・。

それでも「遅い!」という感じで、結局手でグワッとわしづかみ!


ほかには、
・里芋のお焼き(茹で潰して、ダシと青海苔を混ぜてから焼く)
・カボチャとブロッコリーのマスカルポーネチーズ和え
・ヤマイモのノリ巻き揚げ
このあたりのウケがいいなぁ。

お好み焼きも、チーズ入りが一番良く食べます。
それこそ、食べ終わったら皿を舐めるほど(笑)。
ソースはまだ早いと思うので、ダシを入れて白焼きですが、満足な様子。

保育園メニューでは、チキンカツが大好きだったみたいなので、
家でも作ってあげようと思います!

しかし、味は極力調味料ナシの薄味なので、
ほとんどダシ風味ばかりになってしまう。
風味を付けようと、青海苔やチーズ、味噌なんかを少しだけ入れてみたり。

そろそろケチャップやマヨネーズ、ソースなんかも使っていいのかしら。。



さて、断乳後の私のお乳はと言いますと…。
10月中旬に以前通っていたおっぱいマッサージの相談室で、
最後のマッサージをしてもらいました。

プロの腕で絞ってもらったおっぱいは、、ものの見事に縮みました!!
それこそ、妊娠前よりも 1Cup は小さくなってしまった。。
(これが俗に言う、「吸い尽くされたおっぱい」なのね…)


それから一月近くたちますが、、、乳房を押せばまだ出ます;。
これ、ほおっておいていいんだろうか・・・。

お嬢さんのほうはというと、お風呂でたまにちょっと咥えようとします。
それは執着というよりも、イタズラっぽい顔でニヤリと笑います。

吸えなくなっても、娘にはおっぱい好きでいてもらえて良かったなぁ、と思います。
[2010/11/17 23:46] | 妊娠・出産・お乳 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
塩 in the BOX。



お嬢さんの行動範囲が広がり、触られたくない場所の
対策を練らないといけなくなってきました。

まず手始めに、不燃物(特に空き缶)を触られたくないので、
蓋付きのゴミ箱を増やすことに。

ベランダに出してしまえ!という手もあるのですが、
ゴミ袋をベランダに出すと、なんだかんだで薄汚れていきます。。

回収が月一回なので、その汚れたのを手で触るのやだなーって思っちゃう。
きれいに洗ってから捨てているものの、ゴキやクモなどが来たら嫌だし…。

やっぱり、ベランダに出したくない。
ということで、ゴミ箱購入ってことに決定!


そのNewゴミ箱が入っていたダンボールを、、、。

せっかくなので、窓を作ってお嬢さん用の即席ダンボールハウスに!!
(ダンボールは縁でケガしやすいので、ガムテープなどでカバー)


なのに・・・。


さっそく塩さんのハウス化してるしー。




数日は塩猫の天下でしたが、今ではお嬢さんもハウスに入るので
無理やりふたりで入っている状態です(笑)。




[2010/11/15 19:58] | 日々のこと | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
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