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情報元が英語って困る。
ビリーズブートキャンプを手に入れてからの話だけど、、、
なかなか毎日はする暇ありません。。

体力がないので、「基本プログラム」から一向に前に進めないし。
しかも基本プログラムは1時間近くある。
平日9時前後に帰ってきて、夕飯作ったりしてる私には無理~。

仕方ないから、基本プログラムの中にある一部分のみを
ヨガマットとか敷いてちょこちょこ実践。

そういえば、ビリーズブートキャンプの、ビリーは黒人で、
娘のシェリーは白人なんだよね。
(娘はDVDで、ビリーの後ろにいる二人のうち、痩せてる方。)

私は「そうかー。顔が似てるし、やっぱりねー」って思ったんだけど、
友人が「黒人から白人は生まれないから、妻の連れ子って噂よ」
って言うんですよ。その辺の遺伝子とかの話はよくわからんので、
ググってみたら、「連れ子説」と「実子説」両方あるみたい。

でも、ネットで調べ物をする際は、
元ソースが別の言語の可能性がある場合気をつけねば。
最初に日本語に訳した人が、間違って解釈して誤訳したら、
誤情報がまことしやかに飛び交いがちだからね…。

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[2007/07/30 00:00] | 日々のこと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
『キンキーブーツ』
オカマ映画が好きなので、ピックアップした映画。
父親の急死により、経営難の靴工場を継いでしまった主人公。
紳士靴市場は、他国の安物商戦がメインとなっていて、
「靴職人が作る、一生履くための靴」は先行きが暗い。
従業員をリストラし、それでも無理なら工場を売るか・・・。悩む主人公に、従業員の一人が訴えた。
「路線変更を!」
ニッチ市場を掴むため、主人公が選んだのは、
「ドラッグクイーンが履くための、ゴージャスでセクシーな婦人靴系紳士靴」。

この映画で、靴作りの手伝いをしてくれるオカマ、ローラですが、「オカマ」って言葉を使わない。
「服装倒錯者」「性を決めかねている人々」。
田舎の人々の偏見と、ジェンダーについてコンプレックスを抱えるローラの揺れる内面。
ドラッグクイーンの衣装は、社会と自分自身と闘うための、戦闘服かもしれない。
それは、靴だったり、メイクだったり・・・。
おもしろいのが、ローラを毛嫌いする男たちと、好意的な女たち。
その理由をローラは「女はより女性的な男性を求めるのよ。」と。
実話に基づく映画です!
[2007/07/13 00:00] | か行 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
『スリーピー・ホロウ』
なぜか見逃してた映画。出演してる人も、監督も好きなのに。
特に好きなのはもちろんジョニーデップ。同じくらいに好きなのは
キワモノ俳優、クリストファー・ウォーケン(笑)。
彼は首なし幽霊の役なんだけど、この俳優(怪優?)が数年前、
ファット・ボーイ・スリムのPVで、一人でサラリーマンの格好でひたすら踊り狂ってて、
なぜか大好きになった…。この人、猫好きでも有名。あんな悪い顔で猫好き…。
あ、映画の話だったのに。映画はもちろんキモ面白い。
ホラーOKならあの映像に耐えて、ストーリーも楽しめる内容。
[2007/07/11 00:00] | さ行 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
『船を建てる 』 1-6巻
全6巻。鈴木 志保。
大きい書店でないとないかも。現在廃盤かも?
初めてコレを見つけたのは高校生のころ。
人間のような暮らしをしているアシカの世界。
お互いに旅の途中で出会った煙草とコーヒーという2匹のアシカが中心の短編集です。
短編でありながら、つながりを感じる話が多く、全体のテーマは多分「愛」と「居場所を求める旅」。
セリフも心に残るものが多く何度も読んで、涙が出る作品。

話の内容もさることなら、エピソードやタイトル、コマの絵など映画好きには「あ・・・」と気づくポイントも多い。
絵の描き方、コマ割が独特で、フランス映画のような雰囲気もある。
とにかく私の中では☆10個つけてもいいくらいに好きな漫画です。
[2007/07/10 00:00] | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
七夕の結婚式
土曜日のこと。

7月7日、ひとつ年上の友人、彩ちゃんが結婚した。
彩ちゃんにはウチの姉と同級生の姉がいて(ややこしい)、
4人でほんとよく遊んだなー。
もー、おたがいに年が近い姉妹なもんで、よく姉妹喧嘩が勃発して…(笑)。

姉と一緒に披露宴に出席するもんで、午前中は準備に大忙し。

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[2007/07/09 00:00] | 日々のこと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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